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朝の病的倦怠感というもの

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押忍!パスです。

 

今回は「朝の病的倦怠感というもの」について書いていきます。

 

今日もよろしくお願いいたします。

 

それと後2日ではてなブログPROは解除されますのでよろしくお願いいたします。

 

朝の倦怠感というもの

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この倦怠感については精神が病んでる方向けに書いてますので宜しくお願いたします。

 

自分は精神をやられてしまって、自分の場合は深夜に目が覚めてしまって、その時は目が冴えきっていて、でも日が刺してくると急激にだるくなって寝てしまいます。

 

このパターンはほんの少し珍しいとは思います。そんなにないケースでしょう。

 

中途覚醒で活発に行動して眠くなるということは。

 

普通の、例えばうつ病みたいな方は逆に朝から凄いダルいそうです。起きれないレベルまで酷いそうです。

 

それをある方は「朝うつ」と造語を作っていました。

 

午前中は兎に角体調が悪くて、午後に元気になるそうです。

 

自分もそれに近く、午前は最近死んでます。午後になって少しずつ元気になっていく感じです。

 

正直、辛いです。でも、コレは解決策がないんですよね。

 

ゆっくり付き合うしか無いんです。

 

だから、周りにそういう方がいても「だらしない」とか「根性がない」とか思わないであげてください。

 

その人もその人ですっごい辛いんですよ。自分も辛いです。

 

うつ病とか精神疾患心の風邪と言いますが、風邪なんてもんじゃないです。

 

キツイですよ。本当に。

 

 

今回はココまで!

 

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