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小島監督最新作「デス・ストランディング」を終えて思うこと

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押忍!パスです。

 

今回は「小島監督最新作「デス・ストランディング」を終えて思うこと」について書いていきます。

 

それでは宜しくお願いいたします。

 

 

デス・ストランディングを終えて

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(画像参照 ファミ通

 

デス・ストランディングとは

先に書いた記事があるので下記を参照してください。↓

 

www.arata0112.com

 

 所謂、映画を見てるような配達ゲーム

デス・ストランディング小島監督の映画好きを凝縮したようなゲームでした。

 

映画を見ながらゲームをする感じでした。

 

簡潔に言えば「配達ゲーム」ですね。

 

物を運んで、主人公「サム・ポーター・ブリッツ」が人々の信頼を配達で勝ち取っていき、カイラル通信という特殊な通信でアメリカを繋いで横断するゲームです。

 

ほんの少しホラー要素はあります。

 

デス・ストランディングは作中5度起きるほどの崩壊の現象でDSと呼ばれていました。

 

そして、6度目はラスト・ストランディングという人類全滅を起こす、それを防ぐために皆で協力し合うそんな話でした。

 

難解な単語「BB」「BT」「DS」

ココからはネタバレになるので書きませんが、BBという赤ん坊やBTというビーチというあの世からのやってくる死者や「DS」というデス・ストランディングは非常に難解な話でした。

 

全クリアしても完璧に把握できてないのが悔しいですね。

 

 

クリア後の特典

クリア後は特典というものは無くて、単純にクリアした世界から2週間前に戻り自由に配達ができるというおまけでした。

 

要は国道作れみたいな感じですね。

 

クリア後はスターと国道をひたすら作るゲームです。

 

まとめ

いや、非常に楽しかったです。

 

難解な部分もあるので大人しか理解できない物語でしたけど、とてもおもしろく、そしてとても長いストーリーでした。

 

自分のプレイ時間は94時間を行き、珍しく没頭したゲームでした。

 

多分、というか間違いなく続きは出来ないと思います。

 

あのソフト一本で全て完結してるので。

 

まだ買っていない方は是非買ってみてください。非常に面白いです。

 

 

今回はココまで!

 

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