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井上尚弥VSドネア戦が年間最高試合 全米ボクシング記者協会が選出

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押忍。パスです。

 

今回は「井上尚弥VSドネア戦が年間最高試合 全米ボクシング記者協会が選出」を書いていきます。

 

宜しくお願い致します。

 

井上尚弥VSドネア戦が年間最高試合

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全米ボクシング記者協会は17日、19年の各賞を発表し、年間最高試合に井上尚弥(大橋)がノニト・ドネア(フィリピン)を判定で下した11月7日のワールド・ボクシング・スーパーシリーズWBSSバンタム級決勝が選ばれた。

(参照 スポニチアネックス)

 

 

 

まあ、そうなりますよね。

 

全世界が注目した試合でしたから。それでも国内の瞬間視聴率が低いというのは嘆かわしい。

 

 

 年間最優秀選手には11月の試合で4階級制覇を達成した、世界ボクシング協会WBA)ミドル級スーパー王者のサウル・“カネロ”・アルバレス(メキシコ)が選出されたそうです。

 

しかし、日本人離れした場所に行きましたね、井上尚弥選手。

 

もう、日本の領域じゃないですね。コレからは国外を主戦場とした試合になるでしょう。

 

ハッキリ言って、井上尚弥選手にはもう日本は狭すぎる。

 

多分、弟さんもこの境地には辿り着けないでしょう間違いなく。

 

遠くへ行きましたね、井上尚弥選手。

 

コレからも勝って勝って日本人は強いんだってアピールしてほしいです。

 

自分、井上尚弥選手大好きなので。

 

今回はココまで!

 

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